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セールスの基礎知識

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第4回目もくじ

 

•フロントエンド・バックエンド
•アップセル
•ダウンセル
•クロスセル
 

フロントエンド・バックエンド

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アップセル

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ダウンセル

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クロスセル

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今日、私がお話する内容はセールスの基礎知識ということについてお話させて頂きます。

今回、私がお話しする内容は基本的に全てのセールスの戦略をい網羅しています。基礎概念ですのでこれを軸に販売戦略が組まれていると考えて結構です。

ですので皆さんが今回のこの動画を見て頂いた後にはinfotopに登録されている商材ですね、その商材の販売戦略が大体分かります。

ある程度、予測出来るようになって来ます。またこの内容というのは皆さんも今後セールスを行っていく上で非常に重要な概念になりますのできちんと学習して頂いて皆さんのネットビジネスに活かせて頂けたらと思います。

では早速、中身に移っていきましょう。今回の内容なんですけれども今回の内容はフロントエンド、バックエンド、アップセル、ダウンセル、クロスセルという事でこれを個別に解説していきます。ではまず、最初のフロントエンド、バックエンドの解説に移りたいと思います。

こちらですね、この画像というのはフロントエンドとバックエンドの構造ですね、これを端的に説明した画像なんでけどもこれってまず、最初にフロントエンドですね。

フロントエンド商品という物があります。これっていうのは無料オファーや1,000円から1、2万円の商材ですね。

この1、2万円の商材と無料オファーから3,000円程度ですね、これぐらいの物とは少し目的意識が異なってきます。どういう目的意識の違いなのかというと無料オファーと3,000円程度の商材の場合は本当にリストを集めていくということに特化しています。

安いので買ってみようかなという事で1,000円程度の商材を購入する。または無料オファーで無料だから貰っておくかという事で無料オファーでリストを集めていくというのがこの無料オファーと1,000円から3,000円ですね、3,000円の場合はセミナーというのが多いんですけども、これでどんどんとリストを取っていくということです。

これでそのあとのバックエンドですね、高額塾や高額セミナーに販売すると高額セミナーの販売に繋げるというのがこのフロントエンドの目的になります。

その一方で1万円から2万円の商材ですね、これっていうのは濃いリストを集める、1万円から2万円も払うような濃い購入者リストですね。これを集めていくのがこの1万円から2万円のフロントエンド商品になります。これによってステップメール形式で顧客教育というのを行っていってその後の高額オファーですね、セミナーだったり高額塾のオファーに繋げていくという事です。

どうしても無料オファーや1,000円や3,000円程度の低額の物とは違って少し高額ですからその点で非常にしっかりと顧客教育を行ってそのフロントエンド商品が素晴らしければファンになって頂けるのでその後の高額塾のセミナーや塾というのが良く売れるわけです。

ここでもしフロントエンド商品で結果を出すことが出来たら当然、高額塾の購入に繋がりますし、その後の販売ですね、その後も継続的にフロントエンド商品を出しても売れていくといった形になります。このように1,000円から3,000円ですね、これの目的意識と1万円から2万円の目的意識というのは少し変わってくるわけです。

続いてアップセルという事についてです。アップセルっていうのは基本的に1,000円から1万円程度のフロントエンド商品というのを置いておいてその購入直後にアップセルということでセミナーやより高額な商品やサービスですね、

5万円とか1万円とかの商品をセールスするというのがこのアップセルです。このアップセルというのは基本的に購入直後の返信メールですね。

購入直後にLPが出てきたりとかいう事でこのアップセルというのを行います。Infotopには購入直後のアップセルですね、

これを出す機能、オファーする機能というのがあって購入したら突然データが出てきてそれでより高額なオファーが待っているといったものがあります。これがアップセル商品という事になります。

続いてダウンセルですね。ダウンセルというのは基本的には高額塾ですね。高額塾をinfotopに登録してあってその高額塾を購入してくれた直後に低額のセミナーを売ると、高額塾を大体20万円ぐらいで売っておいてその後に5万円とか10万円程度で低額、そのフロントエンド商品よりも安い商品ですね、このセールスを行うというのがダウンセルです。

購入直後というのは1番財布の蓋が緩いというような言い方をするんですけどもその時に商品を販売するとそうする事で利益が最大化していくというのがこのダウンセルの考えです。

ダウンセルというのはいきなり高額な物を売った後にさらに高額の物を売るというとやはり購入者というのが非常にストレスを抱えたりとか不満を持ったりする可能性がありますのでそれを避けるためにですね、これだったら出しても良いかなと思う程度の金額の物を売っていくというのがダウンセルになります。

次にクロスセルですね。クロスセルというのはよくツールとかで使われるんですけど例えばセールスレターの作るツールを売ったとしましょう。

そしてその後のデザインを多様化させますよとかデザインの外注をしますよということでオプションとして何かをつけるというのがこのクロスセルです。基本的にはオプションですね、何かしらのオプションといった形でクロスセルが待っている可能性が高いです。

他にはどういう物があるかというと例えばこのフロントエンド商品で何かしらのアフィリエイトですね。アフィリエイトのノウハウの教材を出したとしてそのクロスセルとしてレターを作りますと、これこれこれぐらいのレターを作りますからこの金額はいくらですといったオファーですね。

アフィリエイトにはオプトインページが必要です。オプトインページを作成するためにはオプトインページのデザインが悪ければ登録率が非常に悪くなってしまいます。

ですからこのオプトインページを作成するのに3万円で作成しますからみたいなそんな感じです。その関連商品ですかね、関連商品を売っていくというのがこのクロスセルになります。今回私が紹介した販売戦略を元に基本的に全ての商品というのが販売されています。

ですから皆さんもこの商品がどこにあたるのかとこれはフロントエンド商品でおそらくこの後に何々が待っているだろうという事を考えながらinfotopとかのランキングを見て頂くと非常に勉強になるのではないかと思います。

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