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ソーシャルメディアの基礎

ソーシャルメディアの基礎
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講義ノートはこちら

第6回目もくじ

•ソーシャルメディアとは
•ソーシャルメディアの役割
•ネットビジネスでのマーケティング全体像
•各種ソーシャルメディアの機能

ソーシャルメディアとは

•ソーシャルメディアは、誰もが参加できるスケーラブルな情報発信技術を用いて、社会的インタラクションを通じて広がっていくように設計されたメディアである。•(ウィキペディアより抜粋http://ja.wikipedia.org/wiki/

•例えば、Facebook,Twitter,Google+,Mixiなどがソーシャルメディアに当てはまります。

ソーシャルメディアマーケティングの役割

•ソーシャルメディアマーケティングの役割は主に2つあります。

  1. 集客手段(マーケティングツール)
  2. コミュニケーション手段

集客を行うことは当然ですが、コミュニケーションツールとして利用することで効果が最大化します。
例)
RT、コメント返しなど

ネットビジネスでのマーケティング全体像

各種ソーシャルメディア機能 Facebook
Facebook(個人アカウント)
•個人間のコミュニケーション
•投稿・いいね!・コメント機能
Facebookページ
•いいね!機能(ファン)
•投稿・いいね!・コメント機能
•ソーシャルプラグイン
•アプリを使った様々なアクション

Youtube
•動画配信
•動画SEO
•Youtubeアドセンス
•説明文中での誘導

Google+
Google+(個人アカウント)
•投稿・コメント・+1
•フォロー機能
•コミュニティー機能
•ハングアウト
Google+ページ
•投稿・+1・コメント機能
•ソーシャルプラグイン

Twitter・はてなブックマーク
Twitter
•フォロー機能・ツイート
•RT・ダイレクトメッセージ機能
•ツールによる自動化
はてなブックマーク
•記事の拡散

アメブロ
•記事投稿機能・コメント機能
•ペタ機能
•読者登録機能
•トラフィックチェンジによるアクセス→ランキングの攻略
•ツールで自動化
※消されるリスク有り

 

私がお話しする内容はソーシャルメディアの基礎という事についてお話させて頂きます。

この動画ではソーシャルメディアマーケティングのために必要な基礎知識ですね、これを皆さんに理解して欲しいなと思います。

例えばソーシャルメディアというのはフェイスブックであったり、ユーチューブ、ツイッターなどがあるんですけどもこれをきちんと活用していく上で必要な基礎的な知識ですね、これを身に付けてから皆さんに是非1つ1つのマーケティングに取り組んで欲しいなと思います。では早速、目次に移っていきましょう。

まず、最初にソーシャルメディアですね、この定義を確認していきます。次にソーシャルメディアの役割という事でソーシャルメディアマーケティングと他と媒体でのマーケティングがどう違うのかという事でその部分をきちんと抑えて欲しいかなと思いましてソーシャルメディアの役割について解説します。

その次にネットビジネスでのマーケティングの全体像という事でソーシャルメディアマーケティングが皆さんのネットビジネスを行っていく上でのマーケティング手段としてどこに位置づけられているのかについて詳しく見ていきます。最後に各種ソーシャルメディアの機能という事でどのような事が出来るのかという事を解説します。

まず、最初にソーシャルメディアとはという事でこちらがソーシャルメディアの定義になります。ソーシャルメディアとは誰もが参加出来るスケーラブルな情報技術を用いて社会的インタラクションを通じて広がっていくように設計されたメディアである。

しばしばティム・オーライリーによって提唱されたWeb2.0の概念を具現化した一つの形として考えられているという事でこれは一応ウィキペディアからの引用なんですけども、簡単に言ってしまえばソーシャルメディアっていうのは情報の発信媒体であるとそのプラットフォームであるという事だよというのと相互関係ですね、

今までは大きな媒体を持つ人のみが情報発信が出来たんだけど今ではウェブの発展によってインターネットの発展によって個人が発信できるようになった。

そのプラットフォームを提供したのがソーシャルメディアだよという事が基本的な定義になります。このソーシャルメディアの中にはフェイスブックやツイッター、google +、ミクシィ、ユーチューブ等ですね、これがソーシャルメディアの内に入ります。

このようなソーシャルメディアの特徴ですね、個人が情報発信が出来る手段としてのメディアと発展した事について一応、定期がなされているんですがこの次にマーケティング的な視点から物を考えていきます。

ソーシャルメディアマーケティングの役割ということでソーシャルメディアのマーケティングの役割っていうのは主に2つあります。

1つ目は集客手段ですね、これっていうのは全ての媒体に当てはまると思うんですけども例えばPPC広告であったり、あるいは無料でレポートスタンド、無料オファーですね、それらは全て集客の手段になります。但しソーシャルメディアが異なっているのがコミュニケーション手段であるという事です。

このコミュニケーション手段であるという事に少し触れておきたいんですけどもこれっていうのはコメント機能だったりあるいはいいね機能、シェア機能等ですね、あとはユーチューブだったら高評価だったり低評価あるいはコメント、ツイッターであったらリツイートだったらダイレクトメッセージっていう機能ですね。

こういうのを使ってコミュニケーションを取ることが出来るというのがソーシャルメディアの1つの特徴になります。

当然、ツールで自動化出来る物は自動化していってやっていくんですけどもそれでもきちんとコミュニケーション取っていくという事を意識してやること非常に重要になって来ます。

集客を行うというのはやはり当然の事なんですけどもやはりコミュニケーションを取ることでソーシャルメディアの効果っていうのが最大化しますので極力コミュニケーションを取るようにしていきましょう。

私もツイッター何かは基本的にほったらかしの状態でツールを使ってやってるんですけども極力、コミュニケーションを取るようにやっていこうとしていますので皆さんもツールを使って自動化する分には非常に言い事なんですけどもその後のコミュニケーションですね.

フェイスブックとかはコミュニケーションが顕著に取れますしその報国というのがフェイスブックからすぐ来ますので分かりやすいんですけどもツイッターの場合はどうしてもコミュニケーションが疎かになってしまう部分がありますのでその点には皆さん注意して欲しいかなと思います。

続いてネットビジネスでのマーケティングの全体像という事でソーシャルメディアがネットビジネス上でどこの位置づけであるかという事を把握して頂くためにこの図を作成しました。

基本的にはネットビジネスではこのような流れですね。この流れが基本的なマーケティングの手法になります。

一応、これはダイレクトレスポンスマーケティングの考え方を前提にしてこの図を作成したんですけどもこの外側の部分ですね、

このサテライトブログやSEO対策、ソーシャルメディア、PPC広告あるいはその他としてメルマガ広告、アフィリエイトキャンペーン、無料レポートスタンドというのは集客の手段です。

集客、教育、販売の集客の部分ですね。そして教育の部分ではこのメインブログあるいはメルマガですね。これがネットビジネスの教育の手段になります。

そして最終的は販売ということでセールスレターというのを上げさせて頂いたんですけどもこれはセミナーになる場合もあります。

セミナークロージングという事でセミナーの後に販売ですね。例えば無料でセミナーしますという事で最終的なバックエンドの販売に繋げるというのがこのセミナー。

そしてセールスレターというのでinfotopとかに登録して販売するとか、あるいはアフィリエイトであったらレビューを書くとかああいった形の販売を行います。

これがネットビジネスのマーケティングの全体像ですね。このソーシャルメディアっていうのはこの外側の部分の集客の手段として位置づけます。基本的に集客の手段ですね。

中には教育手段として活用されている方もいますので一概には言えないんですけども基本的に私たちは集客の手段と捉えていくようにして下さい。

この集客の手段というのは他にもPPCだとかPPCでこのスクイズページに流すとスクイズページに流して行ってどんどんリストを取って行ったり、あるいは無料レポートスタンドを使ってリスト、あるいはサテライトブログやSEO対策でこのメインブログのPVを上げていってリストに流すとそしてメルマガで教育していって販売だとかブログで教育していってブログから直接リンクを飛ばしてセールスレターで販売といった形になります。これが基本的な流れですね。ほとんどの方、8割、7割ぐらいの方はこの流れで全てが説明出来ますので皆さんもおそらくこの流れでやっていく形になると思うんですがこの全体像きちんと意識した上でネットビジネスを行っていくという事になります。

続いて各種ソーシャルメディアの機能ですね。先ほどのスライドでネットビジネス上でのソーシャルメディアの役割と、そして全体像から見たソーシャルメディアがどこに一致しているのかという事が分かりましたので具体的なそのソーシャルメディアを使ってスクイズページであったり、ブログに飛ばしていくという事を行う時の方法ですね。これを機能面からソーシャルメディアの機能面か1つ1つ検討していくというのがこの部分になります。

まず、最初にフェイスブックの個人アカウントですね。これっていうのは個人間のコミュニケーションというのが基本的な役割なんですけどもフェイスブックの個人アカウントでは投稿やいいね機能、コメント機能等があります。

これでまず、最初に自分に興味を持ってもらうということですね。これを行っていくのが基本です。

よく2対2対1といった法則でまず自分の近況報告、そして専門的な知識を使った投稿、そして最終的に他のメディアで流す投稿というのを交互に行っていくというのがフェイスブックの個人アカウントでやることと呼ばれているのですがこれをやって集客するというのも1つの手です。

私がフェイスブックの動画ですね。2時間近くかけて解説している動画ありますのでそちらを詳しく見て頂ければ分かると思うんですけど個人アカウントを育てていくのは非常に面倒くさい作業になります。先ほどのスライドでこのような全体ですね。

これを全部、基本的には行っていく形になりますのでそう考えるとやはりこの部分というのをまず、最初に育てていく、このメインブログとメルマガですね、

あとセールスレターということで例えば企画を作るにしてもその企画にあったコンテンツであったりその企画の運営だったりというのがメインになってきますので実際問題ここまで手が回らないといった事でフェイスブック個人アカウントを育てるというのはあまり個人的には大変すぎるので時間に余裕が出来てからじゃないと出来ないんですがこれを育てるというのも1つの手段として出来ます。

次にフェイスブックページですね。このフェイスブックページっていうのは基本的にいいね機能であったりあとは投稿やコメントが出来ます。

イベントの作成とかも出来るんですがフェイスブックページっていうのは自分のブログですね。ブログやサイトとリンクさせて使っていくっていうのが基本的な機能になりますのでそう考えるとフェイスブックの個人アカウントを育てて自分の情報をどんどんと投稿していくよりもフェイスブックページを使った投稿ですね、

これを行ってブログを育てていくと同時に副次的に育てていくと考えればフェイスブックページを育てるというのが比較的に楽です。そしてソーシャルプラグイン等を使って上手くブログとリンクさせていけばこのフェイスブックページのファンですね、

このファンというのはいいねを押してくれた人という事でいいねを押してくれればその人の投稿に載せることが出来るという事でファンと位置づけるんですが、ソーシャルプラグインを使えばそのブログとブログの投稿等の情報をフェイスブックページに投稿すればそこからフェイスブックからブログに飛ぶといった事が起こってきますので皆さんも是非この私の動画ではソーシャルプラグインの解説がありますのでそれを使ってやっていくといった事を行ってみてください。

またアプリを使った様々なアクションですね、フェイスブックアプリというのを使ってフェイスブックページをカスタマイズしたり、あるいはアプリを使ってそのアプリでフェイスブックページを育てていってゲーム等の機能ですね、

ゲームだったり診断とか診断アプリとかを使って色々とバズらわせる事も出来ます。但し診断アプリとかの開発をするためには非常にお金がかかったりとか高度な技術が必要ですのでそれが無い場合は地道に育てていくといったことになります。またネットビジネス系で稼ぐ系ですね、それは非常に受けが悪いのでこのアプリを使った事が出来ないといった欠点があります。

続いてユーチューブについてなんですけどもこれっていうのは動画配信による教育、または集客ですね。動画配信によって良い動画を作ればそこから他のメディアに飛んで来て貰えるといったことが起こります。例えば下にリンクを貼っておいて説明文中の3行目までですね、

3行目まで表示されるのでそこの内の中でリンクを貼っておくとそこから飛んで来て貰ってブログなりランディングページに飛ばしてそこからリスト収集であったりあるいはブログでの教育行っていくことが出来ます。またユーチューブ自体にユーチューブアドセンスを使って広告を掲載する事で真似たりすることも出来ますし動画SEOですね。

動画SEOってタイトルとかタグ、あるいは説明文にきちんとその動画の情報を書き込んでおいてそしてユーチューブの検索上位に上げていくといった事が出来ます。

このユーチューブでは基本的に良い動画を作るというのが1番重要になってきまして、高評価をクリックされやすい動画ですね、これを置くことによってユーチューブで上位に上がっていくということです。

続いてgoogle+ですね。

このgoogle+っていうのは投稿、コメント、+1という事でフェイスブックに近い形ですね。このフェイスブックに近いことが出来ます。

但し非常にコミュニティとしてコミュニティ機能とかもあったりハングアウトですね。チャット機能だったりとかチャット機能あるいは通話ですね。

そういう事も出来ますのでフェイスブックに比べて個人アカウントというのは緩く繋がれてかつ様々な機能が使えるといったメリットがあるんですけどもその一方でやはり利用者数がフェイスブックに比べて少ないというのがgoogle +のデメリットになります。

今後、発展していく可能性は十分に考えれられますのでgoogle +を使ってそこからも集客していくというのも1つの手ではないかと思いますが利用者数が少ないという欠点がやはりどうしてもあってしまいますのでそう考えるとやはり現在の主流はフェイスブックかなとgoogle +とフェイスブックを比べた時にやはりフェイスブックの方が強いかなといった形になります。

またgoogle +ページですね。google +ページっていうのはフェイスブックページの劣化版と考えて頂ければ結構なんですけども投稿機能であったり+1機能、コメント機能などを使ってそこからファンになってくれた人に対して記事の更新情報などを告知していくといった事が出来ます。

それにはgoogle +とソーシャルプラグインですね。ソーシャルプラグインを使ってブログ内にバッジを設置していってそれでファンになって貰うといった事を行うのが基本になって来ます。

続いてツイッターやはてなブックマークですね。

ツイッターっていうのは基本的に自動化してフォロワーをどんどんと増やしていくと、そしてそこからbotに組み込んでツイートをしていってそしてリツイート等が返ってきたらリツイートに対しては手動で流すと、ダイレクトメッセージだったりリツイートは手動でするといったのがツイッターの基本的な手法になります。

つぶやくキーワード等を選択していってその属性ですね、属性を意識してそこからどんどんとフォロワー増やしていく事が出来ますので皆さんも是非ツイッターで自動化していくといった事は行って欲しいと思うんですけども、それで自動化した後に手動でリンクに流すと自分のランディングページに流す、あるいはブログに流すようなコメントをしていく事でどんどんとそこからのアクセスが流れて来やすくなります。

はてなブックマークですね。はてなブックマークっていうのはそのブログが1つのはてなブックマーク上で掲載される事によってそこから記事の拡散というのが起こってきます。

これっていうのは中々、最初の段階では共有されにくいんですけどもトレンドブログは別です。トレンドブログは共有されやすくてそこから大きく拡散していくという傾向があるのですがメインブログの場合は中々、拡散されにくいですのであまり使うことはないかなと思うんですが皆さんがトレンドアフィリエイトですね。

トレンドアフィリエイトや特化型のサイトアフィリエイトをしていく場合にはこのはてなブックマークで一旦バズらせてそこからPVを増やしてファンになってもらうといった事が出来ます。これがはてなブックマークですね。

続いてアメブロですね。

アメブロっていうのは一応ブログなんですけども記事の投稿機能であったりコメント機能というのがあります。これで普通にブログ通りに運営して頂ければ結構なんですけどもこの他にペタ機能だったり読者登録機能というのがあります。

ペタっていうのはツールとかで基本的にはやるんですがツールで自動でバーっとペタを押していってペタ返しを貰うとそのペタ返しによってそこからアクセスを集めてきて、そして他の媒体に飛ばすという事を行います。

この時に他の媒体というのがリスト取得のランディングページですね、それだとかメルマガ登録フォームの場合はアメブロから削除される危険性というのが非常に高まりますのでそれは避けるようにして下さい。ですから基本的にフェイスブックですね、

フェイスブックの私は現在はフェイスブックページに飛ばすように設定しているんですけども、フェイスブックページに飛ばすとそしてそこからファンになってもらえればなと思います。

ファンになって貰えればなと思って一応フェイスブックページに飛ばすようにしています。またトラフィックチェンジですね。

トラフィックチェンジを使って一気にアクセスを集めて死んだアクセスを集めてランキングの上位に載せてランキングを攻略していくと。そしてランキングの上位に表示される事で集まるPVというのを狙っていくことが出来ますね。

但しこのやり方をやると基本的にアメブロから目を付けられて削除されるというのが起こりますので消させる前提でやると、消される前提でトラフィックチェンジを使ったりツールを使ったりとかああいう事を行うとこういう事をやって下さい。

とにかくアメブロは本当に削除されやすいので消される前提で運営しないとあとで痛い目にあいますので消されるリスクを考えながら運営していくという事ですね。

ちなみに言うとこのアメブロの運営はバックアップを取っていくという事も出来ます。

バックアップを取っておいて記事のバックアップを全部取っておいてそして消されたらまたそのバックアップをアップロードしていく事も出来ますが、

基本的にはあまり面倒くさくてやらなくて消されてがっかりといったケースがありますのでこれを避けるために私のお勧めとしては消される前提で運営するという事をお勧めします。

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