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アフィリエイトの種類

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アフィリエイトの種類

•アフィリエイトの流れ
•有料商材アフィリエイト
•DRM(Direct Response Marketing)
•集客手段
•教育手段
•販売手段
•無料オファー(オプトイン)アフィリエイト
•クリック報酬型アフィリエイト
•補足

アフィリエイトの種類

•有料商材アフィリエイト
•無料オファーアフィリエイト
•クリック報酬型アフィリエイト
•物販アフィリエイト

有料商材アフィリエイト

•有料商材アフィリエイト
•値段(1000円~50万円)
•報酬(500円~20万円)
•インフォトップ・インフォカートなどのASPに登録された商材・塾・セミナー・ツールなどを紹介し、1件の成約毎に売上の数十%を紹介報酬として獲得することができます。

有料商材アフィリエイトの流れ

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DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)

•有料商材のアフィリエイトをする上では必須の考え方です。
•ダイレクトレスポンスマーケティングとは、情報の受け手に対して反応を得ていく仕組みを作るマーケティング手法で、顧客教育の段階で悩み・不満を引き出し、その悩み・不満にマッチした商品・サービスを提案します。
•セールスの前に悩みや不満を引き出すことでニーズが顕在化し、買う前に欲しくさせる状態を作り出すことができます。

DRMの3ステップ

•集客
•教育
•販売
•ブログ・メルマガなどの各種媒体に見込み客を集める
•情報発信をしつつ、不満や悩みを聞き出す
•不安や悩みにマッチした商品を販売する

集客手段

•ワードプレスブログにSEO対策
•無料ブログ(サテライトブログ)
•ソーシャルメディア
•Facebook・Google+・はてなブックマークなど
•Twitter・アメブロ(ツールで自動化)
•PPC広告
•無料レポートスタンドなど
•(上級編)
•無料オファーキャンペーン
•情報販売
※この他にも、様々な手段があります。

教育手段

•ブログ(プル型)
•メルマガ(プッシュ型)
•Facebook?
動画・音声・PDF
•動画・音声講義
•ウェビナー(ウェブセミナー)
•対談動画
•PDFマニュアル
•ツール

販売手段(アフィリエイトの手段)

•直リンク
•レビューセールスレターの作成
•企画の提案
•ブログで販売
•メルマガで販売
•セミナーで販売(バックエンド)

アフィリエイトの方法

①ASPに登録
②アフィリエイトリンクの生成
(特典付きアフィリエイトリンク)
③販売促進(ブログ・メルマガ・セールスレター)

無料オファーアフィリエイト

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無料オファーの特徴

•アフィリエイターは紹介するだけで報酬を得ることができる
•登録者は無料でコンテンツを手に入れることができる(メールアドレスを登録するだけなのでリスクがない)
•主催者は動画付きステップメール形式で販売促進をすることができる(プロダクトローンチ)

無料オファーアフィリエイトの禁止事項

•無料オファー(オプトイン)アフィリエイトの禁止事項についてはASPによって様々な基準がありますが、今回は一般的な禁止事項について解説します。
•自己アフィリエイト
•スパム登録(重複登録)
•無料オファー登録に特典をつける行為
•無料オファー登録後、解除を促す行為
•リードメール・トラフィックチェンジを使った不正アクセスからのオプトイン

無料オファーの方法

•ASPに登録
•自分のリンクを生成
•ブログやメルマガで紹介

クリック報酬型アフィリエイト

•①トレンドアフィリエイト(3ヶ月~半年)
•芸能・政治・スポーツなどに関するトレンドブログを運営し、PVを増やします。そのブログにクリック報酬型の広告(主にGoogleアドセンス)を掲載し、マネタイズしていきます。
•Amazonアソシエイト・楽天アフィリエイトと組み合わせて、利益を最大化させていきます。
•②サイトアフィリエイト(半年~)
•長期的に検索エンジンを攻略していき、半年から1年計画でブログを運営していきます。また、扱う商品は多岐に渡ります。

トレンドアフィリエイトの概要
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 内容

イントロダクション(アフィリエイトの種類)

どうもDAIです。動画をご覧いただいてありがとうございます。今回私が話す内容はアフィリエイトの種類ということです。前回ネットビジネスの全体像というところで、どのような種類のビジネスがあるのかということを把握していただいたと思います。そこで今回は、アフィリエイトい特化した内容について解説していきます。まだ前回の動画を見ていない方はまずそちらを見るようにしてください。今回の内情をマスターすればどのような種類のアフィリエイトがあるかということがわかります。では早速作業に入って行きましょう。今回の目次ですがまず最初にアフィリエイトの種類ということで大まかな種類を把握していただきます。そしてアフィリエイト流れということで、どのような流れでアフィリエイトをしていくのか。ということをつかんでいただきます。まず最初に有料商材アフィリエイトについて、そしてそれに必要な DRM の考え方について解説します。その DRM で集客教育販売の三つの基礎を学習します。次に無料オファーアフィリエイトについて詳しく解説していきます。無料オファーアフィリエイトは、オプトインアフィリエイトとも呼ばれていて、一件登録ごとに報酬が発生するアフィリエイトになります。次にクリック報酬型のアフィリエイトについて二つの種類を解説しています。最後に補足がありますので、そこまできちんと学習していただけばと思います。では、最初のアフィリエイトの種類ということについてお話させていただきます。
アフィリエイトの種類というのは主に四つありまして、有料商材アフィリエイト、無料はアフィリエイト、クリック報酬型アフィリエイト、物販アフィリエイトです。クリック報酬型アフィリエイトと物販アフィリエイトは一緒のものと考えていただいて結構です。基本的に物販アフィリエイトとクリック報酬型アフィリエイトは、同時にやる可能性が非常に高いためです。

有料商材アフィリエイト

次に有料商材アフィリエイトについて解説していきます。有料商材アフィリエイトは、約価格が1000円~50万円程度の値段の商品をアフィリエイトします。アフィリエイト報酬は、約500円~20万円程度と考えていた来て結構です。販売者側としては様々な戦略がありますので、1000円~3000円程度が1括り、一万円~2万円の商品が二つ目のくくり、10万円~それ以上が三つ目のくくりとして販売戦略を組むことが多いです。まず一つ目のくくりでは購入者リストの獲得が主な目的になります。三つ目のくくりでは高額商材ということで、高額塾の販売が中心になることが多いです。

有料商材アフィリエイト流れ

有料商材アフィリエイトではインフォトップなどのASP使いをしています。有料商材アフィリエイトでは決済の管理やアフィリエイトリンクの管理を行う会社があります。これがアフィリエイトサービスプロバイダというものです。このASPで販売者は商品を登録し、アフィリエイト報酬というものを決定します。それを見たアフィリエイターさんはアフィリエイト報酬の値段をチェックしながら商品をアフィリエイトするなどということを決めてアフィリエイトリンクを生成します。アフィリエイトリンクを生成してそのアフィリエイトリンクをメルマガやブログで貼っていくととメルマガやブログで販売促進を行うことができるということです。当然ブログやメルマガには読者がいるわけですから、それに対して販売促進を行い、そして特典などをつけ、読者にその商品を買っていただきます。

それが売り上げとして計上されるわけですね。そしてその売り上げは ASP を介してアンケートサービスプロバイダの当座預金に一時、保管されてそれで売り上げからアフィリエイト報酬を引いて決済手数料も引いた額が、販売者側に渡るお金となります。

アフィリエイターはその売り上げからアフィリエイト報酬と ASP ラトル決済手数料を引いた金額を受け取ることができます。

これが有料商材アフィリエイトの流れです。

基本的にはインフォトップが中心なるんですけども、このインフォトップがすべての商品を管理してアフィリエイターがアフィリエイトリンクを生成し、そこから買ってもらった場合アフィリエイト報酬が発生し、そして販売者はその売上げからアフィリエイト報酬と決済手数料引いた金額を手にするというのが通常の流れになります。アフィリエイト出来る商品はインフォトップ以外にも商品というのがいろいろありますが、基本的には動画や PDF 或いは音声といった商材が基本です。また、セミナーを売ったり、コンサルを売っている方もいます。

アフィリエイトというのは先程見てたら通りシステム自体は非常に簡単で自分のアフィリエイトリンクから買ってもらった購入者に対して、その一定の制約ことに紹介料が支払われるというのがアフィリエイトです。これってのは非常にシンプルですけども、それを確実に売ることができるかというと一つ一つも大きな問題のという事です。

そこで自分がアフィリエイトする商品を確実に売るためにマーケティング手法をきちんと学習しておく必要があります。この考え方に基づいてアフィリエイトをしていくわけですし、一つの中の概念ということで必ず学習しておく必要があるということです。その一つの重要な考えというのは

ダイレクト レスポンスマーケティング

という考えです。このダイエットレスポンスマーケティングというのは情報の受け手に対して反応を得ていく仕組みを作るというマーケティング手法で、これはその仕組み作りの段階で仕組み作りをあらかじめしておくんですけども、仕組みに乗せるために顧客を獲得していきます。この仕組の過程のなかで悩みや不安を聞き出して悩みや不安を顕在化させた状態にしそしてそれを解決する商品やサービスを提案する。これがダイレクトレスポンスマーケティングの基本的なスキームです。

つまりセールスをする前に悩みや不満というものを表に出させ、気づかせておく、つまり、悩みや不安を顕在化させるんですね。いかに悩みや不安として顕在化させるかを考えて販売ラインを作り、その悩みや不安が健在化した状態でセールスをすると、購入率を上げていくというのが出来るというわけです。これがDRM(ダイレクトでスポーツマーケティング)の考え方になります。この考え方に基づいて、皆さんはアフィリエイトをを行っていくわけですね。そして、このダイレクトレスポンスマーケティングっていうのは主に三つのプロセスから成り立っています。この三つのプロセスを意識してきちんと販売経路を作ってことが重要になってきます。

まず、最初に「集客」。ブログやメルマガをブックマークなり登録なりをして見込み客を集めてきます。次に情報発信をしつつ、不満や悩みを聞き出していきます。この情報発信の段階できちんと顧客教育を行って行きます。最後に予め準備しておいた商品やサービスを提案し販売してといった流れになります。次にに教育手段です。私はここでブログやメルマガと言ったことを中心になるという話をしたんですが、ここに集めてくる顧客が濃い状態で自分の媒体に集めるための手段について今からお話しさしていただきます。集客手段は主にワードプレスブログに SEO 対策を掛けるというのが1番の経路になります様々なSEO対策を施すというのが1番有効的なす方法ですね。

このほかにも無料ブログなどを使ってそこから集めてくれてくることもできます。とくに、 FC2ブログであれば、 FC2の中で読者が行き来できるわけですから、そこからのアクセスを集めてくるといったことができます。次にソーシャルメディアですね。 Facebook や Google +はてなブックマーク、そしてアメブロなどです。アメブロはブログなんですけども SNS機能がついていますので、今回はソーシャルメディアとして捉えました。アメブロの場合削除されるというのがアメブロの都合によって行われるので、このようなソーシャルメディアを使って媒体を作るとその作っておいたSNSから読者を集めてくるということできます。私はソーシャルメディアを2種類分けさせていただいたんですが、

Facebook 、Google+、はてなブックマークとツイッター・アメブロの2種類に分けさせいただきました。これってのは Twitter やアメブロはツールで自動化できるのですがその一方で Facebook Google +はてなブックマークっていうのは基本的に手動の操作になってきますので、その点で大きく変わってきます。 Facebook の場合は Facebook アプリというの自動で集客をしたりできるんですけど、 Facebook アプリを作るのは非常に高度なプログラミングスキルが必要になってきますのでほとんどの方はつくれないと思います。ですから、今回 Facebook は手動型の方に分類さしていただきました。

次に PPC 広告ですね。 PPC アフィリエイトは一枚もののレターを挟んでPPCアフィリエイトをするというのは規制が厳しくできなくなっててきている状態になっています。 PPC を使ってリスト取りというのが主流になってきますね。 Google アドワーズではリスト通りをしている方が沢山いらっしゃいますが、それらを使ってリストどりをしていくというのがわかれます。次に無料レポートスタンドですね。無料レポートスタンドは昔からあるへ手法でそれぞれ特徴の無料レポートスタンドは持っていって、 FX に強い無料レポートスタンドやアフィリエイトに強いスタンド、せどりに強い無料レポートサンドなどを様々な無料レポートスタンドがあります。ただし、無料レポートスタンドでリストとしてというのは枯れたリストが集まっているため、新規としてリストを獲得するということは難しいかもしれません。

上級編として無料オファーキャンペーンを行なうためのアフィリエイトセンターを立ち上げ、そこでアフィリエイターに紹介してもらい、アフィリエイト報酬を支払その潜在的な負債をバックエンドで回収することで利益の最大化を図っていくという手法です。これってのは非常に高度テクニックが必要ですので、ある程度経験があって、この無料オファーを使わなくても大きく稼げる状態でないとできないという非常にハードルが高いものになります。

最後は情報販売ですね。情報販売も敷居が高いですけども、商材だけの販売であれば購入者リストを獲得するというような観点で情報販売を行います。もしアフィリエイターさんが販売している商品で素晴らしい商品があればそこでブランディングが形成され爆発的に売れていくので他の物も買ってもらいやすくなるということです。集客手段としておもに使うとお話しさせて頂いたないようでもあります。ほかにも様々な方法がありますので、みなさんもこの手法以外に様々な手法を見つける可能性があります。将来的にいろいろなソーシャルメディアや他の媒体が発展してきます。経路は一つはないので、これが全てだとは思わないこと。この点に注意してください。次に

教育

ですね。この教育っていうのは、集客して教育して販売するというダイレクトレスポンスマーケティングの教育部分です。この教育上は基本的にブログやメルマガ、あとFacebook ですね。ななには Facebook を教育手段として使っている方もいらっしゃいますけど、基本的には、ブログやメルマガこれで教育を行なうことが普通ですね。ブログを中心にやってる方であれば、そのブログを使って良い情報発信していく、或いは物販アフィリエイトという形式でブログ内でキラーページを作っておいてそこでレターで教育していくということですね。これを行うことが多くいらっしゃいます。またメルマガも同じように役に立つメルマガ或いは面白いメルマガを書いてそれで少しずつへ興味をもたせ販売つなげていくというのがメルマガの基本です。この顧客教育では動画や音声 PDF などを使う方が多いですね。これを使ってメルマガの教育するコピーつまり文章で教育をしていくというのが基本になります。このメルマガの場合は基本的にこのようなメール通読する方が多いですねプログもそうなんですけども、メルマガを使ってやるプロモーションだったり企画を動画付きステップメール形式で行ったりすることおが多いように感じます。 PDF マニュアルを作ったりと言ったことでステップメールを作成して教育していくというのが主流になります。なかには通常どおり無料オファーを使って稼ぐ方もいらっしゃいますね。また何日かも試しというう形でツールを渡して、それでその商品に魅力をを感じていた場合は購入しませんか?といった形で販売を促すといったことをやってる方がいらっしゃいます。最後に

販売

ですね。販売というのはアフィリエイトと言い換えてもいいんですけども、これは主に7つあります。最初のものは直リンクです。アフィリエイターでアフィリエイトリンクを作ってそれを直接貼るだけですね。

URL
TBURL

コメント一覧

  • Comments ( 2 )
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  1. 凄くわかりやすかったです。具体的で、次はこれとか カリキュラムが明確なのは最高です。

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